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| 外部サイトリンク用リダイレクト | ○ | ○ | × |
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| 携帯端末情報の自動更新 | ○ |
忘れてならないのは、modules/sitemap/xml_google.php を、XOOPS_URL/xml_google.php にコピー(ファイルの移動はダメ)することで、google向けのサイトマップを提供することができます(後述)。
動画の描画域のサイズは幅512x縦384のサイズになります。
スパム対策用。
登録ユーザにしか投稿を許可していないサイトにも関わらず、手動で新規アカウントを取ってまでSPAMを投稿しようとしている相手が対象です。*1
これを有効にすると、ユーザ登録してから一定時間(デフォルトでは60分)、URLを含んだPOST動作が禁止されます。POST動作が阻害されたケースでは、後何分で解除されるかが表示されます。
ただし、まともなユーザの投稿も阻害してしまう可能性がある点には注意が必要です。(新規ユーザがなんらかの投稿しようとする場合は、ユーザ登録直後に投稿するのが普通であるため)
ゲストからPOSTされた内容のうち一定の長さ(32byte)以上のテキストすべてを、HTMLPurifierで検査/強制書き換えします。
Script Insertion (HTML Injection) 対策。 ゲスト/登録ユーザ問わず、POSTされた内容のすべてを、POSTされた内容のうち一定の長さ以上のテキストすべてを、HTMLPurifierで検査/強制書き換えします。
投稿先がHTML許可・不許可かどうかは認識しないので、ソースコードの記述を頻繁に行う様なサイトには向きません。
HTMLによる投稿がほとんどで、そのHTMLの質に問題がある、といった状況には役立つかも知れません。
$replacements[0][] = '<img src="'.XOOPS_URL.'/\\3" align="\\2" alt="" class="bbcode" />';
$replacements[0][] = '<img src="'.XOOPS_URL.'/\\1" alt="" class="bbcode" />';画像禁止モード時でも[siteimg]だけは<img>に変換するのが良い。 理由は以下の通り
| 新規ユーザの登録を許可する | |
| パスワードの最低文字数 | |
| ユーザ名の最低文字数(byte) | |
| ユーザ名の最大文字数(byte) | |
| ユーザ自身のEmailアドレス変更を許可する | |
| 新規ユーザ登録の際にメールにて知らせを受け取る | |
| 通知先グループ | |
| 新規登録ユーザアカウントの有効化の方法 | |
| アカウント有効化依頼のメールの送信先グループ | |
| アバター画像のアップロードを許可する | |
| アバターアップロード権を得るための発言数 | |
| アバター画像の最大幅(ピクセル) | |
| アバター画像の最大高さ(ピクセル) | |
| アバター画像の最大ファイルサイズ(バイト) | |
| ユーザが自分自身のアカウントを削除できる | |
| アカウント削除前の確認メッセージ | |
| ユーザ名として使用できない文字列 | |
| ユーザのemailアドレスとして使用できない文字列 | |
| 利用許諾文を表示する | |
| 利用許諾文 | |
| ユーザ名の保存に使用するクッキーの名称 |
| ログインにSSLを使用する | この設定はおそらくダミーです。SSLログイン関連の設定はいずれもユーザモジュールの一般設定で行います。 この設定は実際にはログインブロックにSSLログイン用のリンクを追加します。このリンクをクリックするとSSLのポップアップウインドウが開きます。ここでユーザ名とパスワードを入力すれば、それらの情報がネットワークに平文では流れない仕組みです。 ただしこの機能を利用するには、extrasフォルダ内のlogin.phpを、SSLの有効な場所のいずれかに設置する必要があります。*1 さらに、login.phpをエディタで開き、ファイル先頭部分にある$pathへの代入部分を、mainfile.phpのディレクトリ(最後の/は不要)に書き換える必要もあります。 これはログインIDとパスワードだけは平文で流さない、というための仕組みであり、サイト全体(XOOPS_URL)がSSLである場合には意味のない設定です。 |
| SSLログイン時に使用するPOST変数の名称 | この設定はおそらくダミーです。SSLログイン関連の設定はいずれもユーザモジュールの一般設定で行います。 ポップアップウインドウで得られたログインセッションIDを通常のXOOPSサイトに渡す(misc.php経由)ためのPOST変数名を指定します。デフォルトのxoops_sslのままで特に問題ないでしょう。 |
| SSLログインページへのURL | この設定はおそらくダミーです。SSLログイン関連の設定はいずれもユーザモジュールの一般設定で行います。 SSLログイン用ポップアップウインドウのURLを記入します。 例えば、http://www.example.jp/ のXOOPSサイトについて、login.phpをXOOPS_ROOT_PATH内に置いた場合、https://www.example.jp/login.php といった記述になるでしょう。 *2 |
まずはこのサイトのベーシックマニュアルなどで、XOOPSのテンプレートの原理について理解すること。
特に以下の違いの理解は重要
実ファイル。 FTPなどでも確認可能。
あくまで、モジュール作者が提供するデフォルトテンプレートであり、これが直接、テンプレートとして利用されるわけではない。(オリジナルのX2およびXCL2.1)。
ただし、本家版2.0.14以降および、そこからフォークしたImpressCMSでは、一般設定において「defaultテンプレートセット」を選択したままだと、ここに置かれたファイルが、テンプレートとして直接利用されてしまう。
この場所のファイルを書き換えても、モジュールのバージョンアップで上書きアップロードすれば、当然、書き換え結果は消されてしまう。
これは、X2テンプレートの仕組み・意義を理解していない開発者による改悪だと思われる。
DBテンプレート。ファイルとしては確認できない。 altsysやテンプレート管理などから確認可能。
モジュール管理から、モジュールをアップデートすると、「XOOPS_ROOT_PATH/modules/(dirname)/templates/に置かれたファイル群」から、データベース内にコピーされる。(すでにあった、defaultテンプレートセットのテンプレート内容は上書きされる)
オリジナルのX2およびXCL2.1では、この動作を経てはじめて、上記ファイル群の更新されたテンプレートが反映されることになる。
DBテンプレート。ファイルとしては確認できない。 altsysやテンプレート管理などから確認可能。
ここでテンプレートセットごと「複製」してしまうと、カスタマイズする予定のないテンプレートまで複製されてしまい、モジュールを上書きアップデートしても、一向に反映されないことになる。 altsysのテンプレート管理画面、一番下にある「新規にテンプレートセットを作成する」から、ベースに「(空)」を選んで、セット名を入力し、「新規作成」する。 altsysの「テンプレートの高度な操作」に入り、「テンプレートを枠で囲う」をクリック。 再度、公開側を表示すれば、テンプレート単位で枠が囲ってあるので、編集したい枠内にある "Edit:" リンクをクリックして編集する。 ただしこの場合、defaultテンプレートを直接編集していることになるので*1)、編集終了後に、忘れずに編集したテンプレートについて、defaultからcustomテンプレートにコピーしておくこと。 それを忘れたままでいると、後でモジュールアップデートした時に変更内容が失われて泣くことになる。 これはモジュール作者がデフォルトテンプレートを更新する時に使う手段である。 モジュールユーザがこの手段を使うと、やはりモジュール更新時に泣くことになる。
[ja]<a href="<{$xoops_url}>[mlurl:en]">English</a>[/ja]テンプレート system_userinfo.html (XCL2.1であれば user_userinfo.html) のカスタマイズ(altsysでの編集を推奨) テンプレート system_userinfo.html (XCL2.1であれば user_userinfo.html) たとえば system_block_siteinfo.html (XCL2.1では legacy_block_siteinfo.html) などで、アバター画像のファイル名として blank.gif が渡されているときは、この部分を表示しない……というような場合。
まず、Protectorがインストールされていることを確認します。さらに一般設定で、「大きな傘Anti-XSS」が有効になっていることを確認しておいてください。
しかし、個々のアクセスが protector によって、crawler としてカウントされてしまうと、画像の表示が途中で止まってしまうことがあります。
現在は main_content_form.html にいろいろな extra_fields の書例がありますが、補足として、上記例以外のチェックボックスの記述例を書いておきます。
<{assign var="fruits" value=","|explode:"Apple,Grape,Orange"}>
<{foreach from=$fruits item="fruit"}>
<label><input type="checkbox" name="ef_fruits[]" value="<{$fruit}>"<{if @in_array( $fruit,$content.ef.fruits )}> checked="checked"<{/if}> /> <{$fruit}></label><br />
<{/foreach}>バージョン:2.88
各ユーザーの右には管理用の操作ボタンが配置されています。
なにも検索条件を設定しない場合、全ユーザーが対象になります。

| リンク | リンク先を表記します。 表記の仕方は別項「リンク先(URL) の記載について」を参照してください。 |
| 表示先(Target) | リンクのターゲットを指定(=リンク先をどのウィンドウで開くかを選択)します。 ターゲット属性は<a href="xxx" target="_self">のtargetと同じ役割を果たし、self / blank / parent / top の 4 種類があります。初期設定ではselfとなっています。各属性はHTMLの基準と同一です。フレームページを利用しない限りblank以外はそれほど気にする必要は無いでしょう。 サブメニューにメインメニューとは異なるターゲット属性を指定したい場合はTips 集を参照にphpファイルに手を加えてください。 |
このモジュールにはイベント通知はありません。
http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?post_id=5034
以下のデモページを参照ください http://xt.trpg-labo.com/modules/cubookmarken/
あああ
いいい
ううう
テスト
| _inc_entry.html | 記事タイトル、本文、記事フッター(コメント数etc) |
| d3forum_inc_eachpost.html | 投稿ブロック |
| d3forum_inc_post_form_quick.html | 投稿フォーム |
| pico_main_querycontents.html | タグによる絞り込み時の表示用 |
もし、サイトの構造がそれほど頻繁にかわらないサイトでしたら、サイト内のポイントになるようないくつかのインデクスページの sitemap.xml をつくるだけだったら、モジュールなどを導入しなくても、一枚ささっと書いて、rootpath/ においておくだけで十分かもしれません。
XOOPS のコンテンツは基本的に MySQL のなかに蓄積されています。MySQL のデータは phpMyAdmin をつかってとるか、GIJOE 氏のモジュール protector の「PREFIX マネージャ」のなかにある backup 機能を用いて取得できます。
もし rsync コマンドが使える環境だったら、バージョンアップはかなり楽になるかもしれません。下記のようなコマンド一発でファイルを転送してしまい、あとはコントロールパネルからモジュールのアップデートをかけていく、ということになります(コマンドの内容は適宜編集が必要です)。
rsync -auv --exclude="mainfile.php" /ローカルのXCL/xoops_trust_path/ ユーザ名@ホスト:xoops_trust_path rsync -auv --exclude="mainfile.php" /ローカルのXCL/html/ ユーザ名@ホスト:public_html
インストール時と同様に、各モジュールのマニュアル、ダウンロードサイトの説明にしたがって、新しいモジュールのファイル群をFTP等にてサーバへアップロードします。基本的には、モジュールファイル群を上書きする形になります。
D3モジュールのように、アップロードに注意するモジュール等がありますので、モジュールの説明をよく確認しておきましょう。
アップロードが完了したら、管理画面の互換モジュール->モジュールの管理の画面のバージョン欄を確認します。
アップデートするモジュールのバージョン番号の横に、アップデートのアイコンが出ているので、これをクリックします。モジュールアップデートの確認という画面が出ますので、内容を確認後、アップデートのボタンをクリックしてください。
モジュールアップデートの終了という画面が出て、エラーが出ていなければアップデート完了です。
アップロード先ディレクトリの設定などに問題がなければ、アップロード機能を利用できるグループ/ユーザーの投稿画面にアップロードフォームが表示されます。
実のところ、一般的な意味でランク(階級)と呼べる概念は、「特別ランク」だけです。特別ランクは、ユーザ編集から、ユーザ毎に設定することができます。*1
{XOOPS_ROOT_PATH}/common/Zend というフォルダを作り、ZendFramework をアップロードします。
複製:Duplicatable V3![]()
| ModuleManuals/D3none | 「none」のD3対応版 | http://xoops.oceanblue-site.com/ |
XCLBasicManual
イベント通知はありませんが、投票期間終了時のメールによるお知らせの可否を、投票のお題ごとに設定できます。
| hdpoll | ホダ塾ディストリビューションに同梱されている投票モジュール | http://hodajuku.sourceforge.net/ |