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利用許諾文
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ログインにSSLを使用するこの設定は実際にはログインブロックにSSLログイン用のリンクを追加します。このリンクをクリックするとSSLのポップアップウインドウが開きます。ここでユーザ名とパスワードを入力すれば、それらの情報がネットワークに平文では流れない仕組みです。
ただしこの機能を利用するには、extrasフォルダ内のlogin.phpを、SSLの有効な場所のいずれかに設置する必要があります。*1
さらに、login.phpをエディタで開き、ファイル先頭部分にある$pathへの代入部分を、mainfile.phpのディレクトリ(最後の/は不要)に書き換える必要もあります。
これはログインIDとパスワードだけは平文で流さない、というための仕組みであり、サイト全体(XOOPS_URL)がSSLである場合には意味のない設定です。
SSLログイン時に使用するPOST変数の名称ポップアップウインドウで得られたログインセッションIDを通常のXOOPSサイトに渡す(misc.php経由)ためのPOST変数名を指定します。デフォルトのxoops_sslのままで特に問題ないでしょう。
SSLログインページへのURLSSLログイン用ポップアップウインドウのURLを記入します。
例えば、http://www.example.jp/ のXOOPSサイトについて、login.phpをXOOPS_ROOT_PATH内に置いた場合、https://www.example.jp/login.php といった記述になるでしょう。 *2

*1 login.phpから物理ファイルシステム経由でmainfile.phpにアクセスできる必要もあり
*2 もちろん、SSL時にDocumentRootが違う場合はそれも考慮する必要があります

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初版日時: 2008-06-12 (木) 17:44:17
最終更新: 2014-01-13 (月) 22:06:02 (JST) (1262d) by fabi
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